
WikiLeaks創設者のジュリアン・アサンジ氏の生存が確認される 6
ストーリー by hylom
生きていた 部門より
生きていた 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、
一時は暗殺の噂まで流れた機密情報公開サイトWikiLeaksの創設者、ジュリアン・アサンジ氏が数週間ぶりに姿を現した。死亡説の原因は、米大統領選挙中にヒラリー・クリントン氏の金融大手向け講演内容を公表したことから、亡命先であるエクアドル大使館が内政干渉になることを恐れて同氏のネット回線を切断したためと見られている(INQUISITR、Slashdot)。
同氏は2016年11月26日にベイルートで開催されたFCM 2016というイベントに電話で参加。これにより生存が確認された。またTIME誌のパーソン・オブ・ザ・イヤーのオンライン投票でジュリアン・アサンジ氏は、ドナルド・トランプを抜いて首位に立ったことも分かった。クリントン氏関連のリークが投票を後押しした可能性があるようだ。
はい、モブのみなさん声をそろえて (スコア:2)
生きていたのか! アサンジ!
// まあ、王大人に死亡確認されてたわけじゃないんだけど
Re: (スコア:0)
???
Re: (スコア:0)
あそこの塾生は頻繁に生き返るので、どのエピソードかさっぱりわからん。
Re: (スコア:0)
どのエピソードか知らないのか雷電!
Re: (スコア:0)
まあ「確認」で脊髄反射してテンプレ垂れただけですね。
Re: (スコア:0)
遺志を継いだ別人がアサンジのマスクを受け継ぎ2代目アサンジを名乗ったのか、
クローン・アサンジが活動を開始したのか、
平行世界の同一存在からアナザー・アサンジが到来したのか、
記憶と意志をコピーした電子頭脳アサンジが起動されたのか、
アサンジの弟子が集った集団がアサンジ・ファウンデーションを構成し、個人として振る舞っているのか、
アセンションにより存在階梯が上昇したハイ・アサンジは遍在かつ偏在し、死んだと同時に生きているのか、
興味は尽きない。
#といった冗談は存命かつリアルに生死が危ぶまれる人に関して語るのは不作法というものだろうか。