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米独の情報機関、有力な暗号機メーカーに秘密裏に出資し他国の機密を半世紀ほど収集していた」記事へのコメント

  • by simon (1336) on 2020年02月14日 14時41分 (#3762189)

    似た話ですが
    第二次大戦でドイツが使用した暗号機「エニグマ」を戦後イギリスは各国に「これはドイツの暗号機で絶対に解読できないスゴいやつだよ」と売りさばきました。

    (イギリスは大戦中に天才を集めてエニグマ解読法を発見していたんですけどね。まああえて訊かれなかったから教えなかっただけで)

    ここに返信
    • by Anonymous Coward

      映画ですが、イミテーション・ゲームでエニグマを解読したアラン・チューリングを演じたカンバーバッチの演技がよかったなぁ

      # 英国王のスピーチからイミテーション・ゲームと順にみるのが私的におすすめです。

      • by Anonymous Coward

        んでダンケルク見てチャーチル見ると。
        ウォリスとエドワードに行ってもいいかもしれない。
        まああの人はいまの英国王室からは恨まれてそうだけど。吃音が戦後再発したうえ早死した。

        • 『ダンケルク』『チャーチル』でフランスとイギリスがたいへんな時にスコットランドの小島では何が起こっていたか?という『ウイスキーと2人の花嫁』が面白かった。
          物資不足の折、ウイスキーが配給になっちゃって島民はみんなやる気が出ない。
          結婚式をしたい姉妹はウイスキーなしの結婚式なんてありえないと周囲から言われてガックリ。
          そんな時に輸出用のウイスキーを積んだ貨物船が島の近くで座礁して…というコメディ映画(実話)

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