アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
※ただしPHPを除く -- あるAdmin
企業や組織のWinny対策としては、自宅からのインターネット接続に制限をかけるしかない (スコア:0)
・Webとメールだけがproxy経由で使える社員向けサービスをやる専門会社を用意し、それを使わせる
・恋人、嫁、子供、同居者などもセキュリティホールになるので、物理的に防火壁で隔離する
Re:企業や組織のWinny対策としては、自宅からのインターネット接続に制限をかけるしかない (スコア:1)
・ホストPCは常にクリーンに(winnyを使うなら仮想PC上で。JOB毎に仮想PCを作って作業。メールも仮想PC)
これだけで個人情報の流出は防げる
常に警戒を怠るな (スコア:2, 興味深い)
仮想PCにセキュリティホールがある可能性
乗っ取られた仮想PCから土台のPCあるいはLAN上の他のPCへの侵入の可能性
仮想PC上にあるファイルを他にコピーor移動する際にヤられてしまう可能性
etc...
個人的な経験では、
ウィルス対策ソフトを全てのPCにインストールすることに執心していた人、
ウィルス対策ソフトをインストールしないのは論外だと主張していた人が、
職場に0day的なワームを持ち込んで被害を出してました。
彼らは、不審なメールに添付されたexeファイルを実行し、
ウィルス対策ソフトが入っているから大丈夫だと思ったと言い訳しました。
さらには、活動中のワームを根絶していない状態で、
休眠中のPCも危険だから今すぐ電源を入れて(社内LANから)パターンファイルをアップデートしろ
などと言いました。
自分の頭で考えて判断するのは、情報不足や判断ミスを招くこともありますが、
不適切な固定化したルールを杓子定規に使うのもまた、非常に危険なことですね。
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
むしろP2P専用PCだから何でも来い恐くないぞっていう過信がセキュリティホールです。
P2P専用PCが乗っ取られ、ルーターの設定が変更され、
P2P専用PCとは決して同時に電源を入れないようにしているPCに易々と侵入されますよ。
Re: (スコア:0)
それはP2Pの脅威とは関係ないですね
Re: (スコア:0)
Re:企業や組織のWinny対策としては、自宅からのインターネット接続に制限をかけるしかない (スコア:1)
まぁ世の中の大多数の人はそういうことも思いつけないとは思いますが。
Re: (スコア:0)
もともと、
>>>それだったら、P2P専用PCを準備すればいい。
だけの対策に対してのレスなのだから、回線やLANも別々にすることを「P2P専用PC」と考える人間がどの程度いるか。
そして、いくらそこまで区別した所で未知のウイルスがついてるにも関わらず、最新のウイルスチェックで安全と見なし、
最終的に不審なデータを別の環境で再生、実行すればどうにもならない、それが起こりうる可能性が高い行為です。
(キンタマ系の被害画像を見たことがありますが、なんらかのアンチウイルスが常駐していました)
Re: (スコア:0)
仮想PCは「終了時にスナップショットに戻る」と設定しておけば起動のたびにクリーンインストールOS+アプリが実行できる
Re: (スコア:0)
ホスト側に抜け出してくるものもあったりするわけで
エージェント・スミスか!
貞子か!
Re: (スコア:0)
・恋人、嫁、子供、同居者などもセキュリティホールになるので、結婚させない
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)