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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
企業や組織のWinny対策としては、自宅からのインターネット接続に制限をかけるしかない (スコア:0)
・Webとメールだけがproxy経由で使える社員向けサービスをやる専門会社を用意し、それを使わせる
・恋人、嫁、子供、同居者などもセキュリティホールになるので、物理的に防火壁で隔離する
Re: (スコア:1)
・ホストPCは常にクリーンに(winnyを使うなら仮想PC上で。JOB毎に仮想PCを作って作業。メールも仮想PC)
これだけで個人情報の流出は防げる
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
むしろP2P専用PCだから何でも来い恐くないぞっていう過信がセキュリティホールです。
P2P専用PCが乗っ取られ、ルーターの設定が変更され、
P2P専用PCとは決して同時に電源を入れないようにしているPCに易々と侵入されますよ。
Re: (スコア:0)
それはP2Pの脅威とは関係ないですね
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:1)
まぁ世の中の大多数の人はそういうことも思いつけないとは思いますが。
Re:企業や組織のWinny対策としては、自宅からのインターネット接続に制限をかけるしかない (スコア:0)
もともと、
>>>それだったら、P2P専用PCを準備すればいい。
だけの対策に対してのレスなのだから、回線やLANも別々にすることを「P2P専用PC」と考える人間がどの程度いるか。
そして、いくらそこまで区別した所で未知のウイルスがついてるにも関わらず、最新のウイルスチェックで安全と見なし、
最終的に不審なデータを別の環境で再生、実行すればどうにもならない、それが起こりうる可能性が高い行為です。
(キンタマ系の被害画像を見たことがありますが、なんらかのアンチウイルスが常駐していました)
>まぁ世の中の大多数の人はそういうことも思いつけないとは思いますが。
「そういうこと」というのは、回線やLANも独立したものにしておけば防げると安心する程度の「認識」なのですか?
>>P2P専用PCとは別の、流出しては困るファイルの入っているPCにあるファイルまで、P2Pを介して流出するという話
の「可能性」ですか?前者だとしたら、そもそも一定の私的欲求を満たすデータを拾うためのアプリケーションなんだから
私的利用環境と完全に切り離した運用形態というのはありえなくて、やがて安全と思っている経路で実行される可能性があったり、
安全と思われる経路にアクセス可能だったりして、結局PCの権限が奪取されて他も攻略される確率は殆ど同じになると思います。
まさに、「鎖の強度は一番弱いつなぎ目によって決定される」ということですね。
それはP2Pに限った事ではないけど、「自分から不特定多数のPCを無差別に信頼して接続」「信頼のおけないデータを取得閲覧」
というリスクを積極的に犯すアプリケーションを動かす数段上の危険行為の上でウイルスに感染して、身元が割れる情報を
バラ撒くのはそれが例え個人的な情報の範囲でも、情状酌量の余地が少なくなるのは避けられないでしょう。